【UDM07】ダイエットと病院食研究家と脂の接点とは?

UDMができるまで

【UDM07】ダイエットと病院食研究家と脂の接点とは?

プレビュー

前回の記事では、基礎代謝をこえるカロリーをとらなければ、人は、寝ているだけでもやせれると病院のベッドの上で、分かったという内容でした。

今回の記事は、脂についてです。
もし、よかったら、ご一読ください
よろしくお願いします!

問題

脂をとると太ると思いますか?

太る!と答えた方は、最後まで読んでくださいね!

私は、病院食研究家??

ダイエットにおいて運動よりも食事が大切であると入院生活で気づいた私は、そこから病院食を研究し始めました。

病院食は、基本、うす味、肉の脂身、食用油が少ないのが特徴的です。
とてもさっぱりしています。

なので
スパイスがきき、コッテリとした食事に慣れきった私にとって
病院食は、ガッツリ食べた気分には、ほとんどなれませんでした。

コッテリではなくサッパリとして食事だけをしていると
寝てるだけで、お腹は、ドンドンへこんでいく珍現象が
カラダにおこるかもしれないと思って頂けるかもしれません

カサカサお肌の原因は?

私の大きな体の変化としてへこんでいくお腹がありました。
もう一つ、私のカラダに変化が起きました。

肌です。

肌がカサカサになり、頭は、フケも出てきました。

私が、病院のベッドの上で天井をながめながら、過ごした時期は、6月の梅雨のシーズンで1月のような冬場の乾燥している時期ではありませんでした。6月といえば、肌には、乾燥というよりも紫外線から身を守ることが、大切な時期です。

確かにお風呂にキチンと入れなかったからももあります、しかし、私は、乾燥肌と無縁でしたが、この時ばかりは、肌全体がカッサカサでした。この時、思いました

肌には、適切な油分が必要だ!

肌に適度なハリとうるおいを与えるには
外側から美容液などをすることは、大切です
内側から肌に適切な油分を与える栄養素をとることも
見過ごしてはならないポイントです。

病院食は、肉や食用油をあまり使いません。
つまり、食事から脂質をとることができません。
そのため、肌は、カッサカサになりました。

キレイに健康的やせるには
適切な脂質をとることは、大切だと
私の経験から思います。

まとめ

肌には、ウチからもソトからも
適度な油分補給するほうが
キレイに健康的にやせるには、必要です

新習慣!まぶしい季節や露出の多い時に1日1粒。

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